正道会館タクミ道場

空手教室は熊本県、熊本市の正道会館タクミ道場 | タクミ道場とは

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タクミ道場が選ばれる理由

昨日より強くなった自分を、一生モノの自信に変える。

個々の長所を認め、褒めて伸ばす。タクミ道場は、そんな「絶対評価」の空手教室です。


プラスのサイクル

「楽しい」から始まり、「自ら努力する子」へ。

1.褒める・認める 

過去の自分より成長した部分を評価します(絶対評価)。

2.自信がつく

「できた!」という実感が、空手を「楽しい」ものに変えます 。

3.自然と努力する

 楽しいからこそ、自ら「もっと上手くなりたい」と願うようになります 。

4.果敢に挑戦する

 蓄えた自信を胸に、試合や審査という「新しい挑戦」へ踏み出します。


なぜ今、空手なのか?

他の習い事と迷われている方へ

お子様の教育として、水泳やサッカー、塾など様々な選択肢がある中で、私たちが「武道」をおすすめするのには理由があります。

「知力」を支える「集中力」

 勉強ができる子に育てるには、体を動かし、脳を活性化させることが近道です。空手の稽古で養う「静と動」の切り替えは、そのまま学習時の集中力へと繋がります。

 

武道にしか無い「礼節」

 他のスポーツと決定的に違うのは、徹底した礼儀指導です。挨拶、返事、そして「履物を揃える」といった、社会生活で最も大切な土台を身につけます。

 

一生モノの「投資」

月額7,700円で通い放題 。月に20回通えば、1回あたり約385円です。1日数百円の投資で、お子様の「人間力」は劇的にバージョンアップします。なにもやっていない子との差は明らかです。



指導員紹介

「子供たちの目線に立った、丁寧で情熱のある指導を」

山下 拓未

山下 拓未

代表・師範

私が大切にしている「教育のカタチ」
正道会館タクミ道場には、個性豊かな子供たちがたくさんいます。私は指導者として、常に心に留めている江戸時代の儒学者・細井平洲先生の言葉があります。

「人を育てるときに『菊好きの菊作り』のようにしてはならない。『百姓の菜大根の作り方』のように行うべきである」

この言葉には、教育の本質が詰まっています。
「菊作り」は、美しく見せるために枝を切り、自分好みの形に整えようとします。しかし、「菜大根作り」は違います。一本一株を大切にし、形が不揃いであっても、大きいものも小さいものも、それぞれを大事に育てて、その良さを最大限に活かします。
「菊好き」の指導にならないために
「子供の個性に応じた教育」という言葉はよく使われますが、それが大人の都合や好みに合わせた「菊作り」になってはいけないと私は考えています。

タクミ道場では、空手の技術だけを教え込むことはしません。

・不揃いでもいい、それが個性。
・一人ひとりの持っている種を、大切に芽吹かせる。
・空手を通じて、その子の可能性をどこまでも広げていく。

「ここに来て良かった」と、道場生にも保護者様にも思っていただけるよう、私は一人ひとりの心に寄り添い、懇切丁寧に、そして情熱を持って向き合い続けます。
プロフィール
空手歴27年・指導歴11年

経歴
空手の先生である父の影響で3歳から空手を始める。 幼少期からの経験を活かし、20歳の若さで本部道場責任者に就任。

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まずは無料体験・見学から

お子様の「可能性」を、一緒に広げませんか?

タクミ道場では、無料体験・見学を2回まで受け付けています 。 「うちの子にできるかしら?」という不安も、一度体験すれば「楽しい!」に変わるはずです。

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